三叉路 20260712

最近また書いては消しで日記をあげてなかったのでちょっとづつ書きたい。

「時かけ」のリバイバル上映をやっているという情報を入手しピカデリーへ。劇中に三叉路が登場する(記憶違いで、正確なY字じゃないっぽいけど)のを見て、だいたい自分は三叉路というモチーフが好きなのだが、この映画からだったのか、、?という気づき、思い出しを得た。なんか分かりやすく別れの象徴というか、そういう感じ。

Twitterにも流れてきたが細田守監督的にもセルフオマージュみたいな場面だったっぽい。

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近年の作品はちょっと触れてないが、デジモン劇場版〜サマーウォーズくらいまでの作品はかなり好き。致死量の平成を摂取してちょっと...ちょっと...と思った。今年は6月が涼しかったから、こういう時代の空気感を思い出せるような、気もする。いい映画。4K上映だったので大満足でした。

一緒に歩いていたけど、分岐点が来る。

最近(まだ本格的ではないが)転職活動をしていて、ああひとの人生から退場していくのってこんな感じだったなあ、と思ったりする。これからもそういうことがあるんだろう。

ネジを仕分けることは祈りに似ていた

職場では機械を組み立て/解体する瞬間がある為、自分用として色々ネジを持っていた方が良いのだが、今まではネジ箱と呼ばれるツールボックスに雑多に投げ込まれたネジの山から使えるものを探すという時間が発生し、これがどうも無駄に思える。あらかじめ仕分けしておけば慌ててハンズマンに行かなくても良いし。そんなわけでやっていたのだが、これがどうにも楽しいというか...無になれるというか...f:id:merry_you_me:20260225130516j:image

なべねじ、皿ネジ、なべ、トラス、六角、皿、、と目を走らせていると、自分が異物検査の装置になったような感覚になり、やめられない。だんだん探しているネジが光って見えてきた。

 20分ほど経過し、流石に次の用事を済ませようかな...とツールボックスを閉じ、...また開いた。都合40分ほどそうしてネジを仕分けていた。

完全に祈り(南の島の方言で無になれること)だった。ネジを触っていると微量についているグリスのせいか手が黒くなってくる。そういうのも作業興奮の一助になる。最初は3mmの皿ネジを探していただけなのに...

明日もネジを仕分けたい。ツールボックスが空になったら次の箱、それも終えたら、会社の倉庫にまだ仕分けられていないネジ山を探しに行こう。なべネジ、皿ネジ、トラスネジ...そうやって祈り(南の島の方言で現実逃避のこと)を続けたい。そして山ぎわの、湖の辺りにそのネジたちで家を建てて、虹鱒を釣って暮らそう...。

tika!sui東京2days(2026.01.10-12)

1/13

飛行機から降りてきたたくみくん

「ダウンロードしてる曲が少なかったんで...

久々にアジカン聴いてたんですけど、ムスタング、めっちゃいい曲ですね」

 


俺「わはは」

 

 

 

 


帰り道、ムスタングを聴く俺「........」🥲

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というわけで熊本に戻ってきた、今年こそはしっかりと一つ一つのライブを書いて記録に残していきたい。


1/10 吉祥寺WARP

「 𝑺𝑪𝑹𝑨𝑴𝑩𝑳𝑨𝑳𝑻 」

出演

tika!sui(熊本)

for sibyl(札幌)

Revolution for Her Smile(岡山)

Acle

akutagawa

bedgravity

Laget’s Jam Stack

port

shipyards

VINCE;NT


food:燦


OPEN / START : 13:00 / 13:30

ADV / DOOR : ¥3,300 / ¥3,800 (+1D)


for sibylノドカさんと再会。ノアくんとユウキちゃんは今回会えなかったが元気にやっているらしい。いいね。熊本来てくれた時にも思っためっちゃ好きな曲があるが、いまだにタイトルがわからない。

Akutagawa、最高〜〜。LP買った、まさに燻銀。上手ギターの方に名古屋ひっついて行くかもですって言ったらひとこと、来てよ!とのこと、カッコいい。ギャラ受け取らずに帰ったらしい、カッコ良すぎる。

VINCE;NTも完全にぶち抜いていた。FIXEDを想起するキャパオーバーな爆音。俺ってストラト弾いてる場合じゃないんじゃね?と少し思ってしまった。勝さんとCarolineの話ができた、「去年1番良かったですよね!?」が二人同時に出て笑った。

熊本に呼びたいねという話をした。


茜ちゃんやうっちー、ただけんが来てくれたのも嬉しかった。。勇気になった。


姉にライブするわーとだけ言っていたのだが、なぜか母親が来ていて、かなり焦った。こういうバンドをやっていますなどとは特に言っていなかった(なんなら姉には以前口止めをした気もする)からである...


なんというか母親にバンドを見られて、演奏がどうとか曲がこうとか言われるのが凄く嫌だったから伝えていなかったのだなと思い出した(子供の頃から、なんというか色んなことでそうやってやる気を無くしたり、凄く疲れたりしてきたので)でもまあ、なんも言ってこんかったし、いいか。説明もめんどくさいし。と思った。

 

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1/12 (月・祝) at 大塚BAR地底

HELL SCROLL in Tokyo ⅩⅦ

<HAPPY NOISE YEAR>


Live acts:

Jordan Blankenship (USA)

tika!sui (熊本)

SPACEGRINDER。(松山)

武田理沙

Kazumoto Endo x P.O.V.


OPEN: 15:00

START: 15:20

¥2,000 + 1 drink order


それぞれの昼飯を食い、14:00ごろ地底着。

場所がマジで全部カッコよかったし、店長はsunnのバチかっこいいジャケットを着ていた。

この日のアンプはsunn→ホカマ

orange micro terror +vox ac30(キャビ)→村山

orangeは本番ではじめて使った。ノイズの日だから多少ゲインが高くてもいいよねということで、ゲインとボリュームフルテンで臨んだ。店長に「うちに来るバンドみんな出音で困るんだけど、いい感じっすね!」と褒められる。無事終了しさいとうが離脱、イベントを心ゆくまで楽しむ。

この日の武田さんは今まででいちばんすごい演奏をしていた。Nordとtcのフラッシュバック一発というシンプルな構成ながら、インプロの極みに到達していた。最後フラッシュバックを切った時にどこからなのか、「ブチッ」という音が聞こえ、その後1分ほど爆音で駆け抜けていた。まじ惚れる。

ゆうへいさんはデュオで。ハーシュノイズデュオってまじで九州では観れないのでわくわくしていたが、とても良かった。互いに畳みかけたり、スッと引いたりするのがわかったし、時間の感覚がなくなった(良いインプロやノイズを聴いている時にそう感じるので)

終演後は四国のドンこと亀井さん(SPACE GLINDER)と武田さんと居酒屋にシットイン。亀井さんの口から今まで出会ってきた人々の名前が次々に飛び出して答え合わせのような日だった。

 

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というわけでtika!sui2days初東京終了。

まあケンカとかもしなかったし良かったのではないか。なんかいつのまにか遠山もいて楽しかった。

オフ日があるなんて外タレみたいで良いですね。

同名異作詩空間 vol.4

詩を書きました。8つあります。

 


これらの詩は田中事件主催による“同名異作詩空間vol.4”にて参加者が毎週タイトルを発表し、全員がそれのタイトルについて詩を書くという企画で私が書いたものです。

11、12月は個人的にかなり忙しかったですが合間を縫って詩について考える時間は逃避としてすごく良かったし、というか普通に楽しかったです。田中さん、参加者の皆さま、有難うございました。

 

 

 

第1週

”謝罪禁止令“


ひむか神話街道を、あと25kmも走らなきゃ

あ〜 胸が痛い きみに謝りたい

あ〜 もうもどれない きみに謝りたい

感情の出涸らしをそれでも机にぶちまけて

じっと眺めてみたりもした

面倒な諍いはぼくがそう思うほど

大した問題ではなかったもしれないし

遅すぎるよときみはいうけれど

ぼくがもがけばもがくほど狭まっていく首根っこ

あ〜 胸が痛い 

あ〜 もうもどれない

紅葉の始まる谷間をただただ下っていく


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第2週

“おおがたしんじん”


俺はおおがたしんじん。おおがたしんじんだ。

左利き。双子座。

コーラはペプシのほうがいい。

秋はエアコンを使わない。

 

俺はおおがたしんじん。おおがたしんじんだ。

ギタリスト。A型。

みんなでやるゲームはどこか苦手だ。

人前で話すことはもっともっと苦手だ。


俺はおおがたしんじん。おおがたしんじんだ。

何かとパート2がある方が好きだ。

そんなことを言い合える人ならば好きだ。


俺はおおがたしんじん。おおがたしんじんだ。

ハッピーセットが転売されてるのは気に食わない。

それが買われていくのはもっと気に食わない。


俺はおおがたしんじんだって

何を言えば良いんだろう

何をすれば良いんだろう


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第3週

“シルバーパスの販売価格”


そこの角の妊婦さんに席譲ったって、おばあちゃん

ゆうきくんのダメージジーンズにハンカチかけたって、おばあちゃん

うたた寝のサラリーマンに肩貸したって、おばあちゃん

信愛幼稚園の年中さんが泣いてるから飴あげたって、おばあちゃん

おばあちゃん今日も畑に行くって

おばあちゃん今日も花屋さんでのんびりするって

おばあちゃん今日も煮物作ってるって

おばあちゃん今日も僕が来るの待ってるって


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第4週

“プールの底で”


プールの底で水面眺めてた

そのために僕は呼気を吐き切り

割り切りはできない姿は見せたくない

またも繰り返す思考はループループ

ループ橋で昨日飛び降りを見た

飛び込んだら息ができないんだ

水中に鈍い打撃音響く

どうということもない毎日が続く

ごうと音がして水は流れ込む

スヌーズを止める毎朝のポーズ

言い訳は無いんだ僕が一人で

作るモノノケ 居場所が冷めてた

透過光照射の意思を摘み取り

どうしよう高架は茜さすじきに

戻れないんだあの日のエイプリル

フール切り貼りの多い言葉で

クールに去るにはまだ早すぎる


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第5週

“タイニィ・トローマという名前の鳥”


鳥は飛ぶことを覚えると、巣立っていくものだ

酩酊。NY東8番街の奇跡。

アスファルトに耳を寄せていたら、それなりの暖かさ

春風。君はもういないし、ぼくもこの街を出る。

白鍵が沈み込む間に聴こえてきた和音

まだら。蕁麻疹の自分を鏡ごしで見つめる。

羽が空を掴むような、ヒトに知り得ない物理

自転車操業。レコードの外周のゆるい溝をなぞる。

コーヒーが落ちる間隔を測るための装置

ユリイカ。脳の細い管がしょっぱい水で満ちる。

脱ぎ捨てられた靴から這い出てくる記憶

遠浅。穴だらけのリーフで全て眠る未明。


特有の固有名詞や一般的に認知されている用語とは確認できませんでした。AIはそう言った


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第6週

“意味”


バケツの底が抜けたような

気分になってみたい。

新しいバッグを買って

ひとりで旅に出たい。

今、ありふれた言葉ばかりで

手紙をしたためよう。

伸びる影を踏み合って帰ろう。

三叉路が来たらお別れを言おう。

あの毎日に意味をつけよう。

自作自演の思い出を作ろう。

誰かのシナリオの通りでも。

さよなら!さよなら!


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第7週

“シュリンプ”


シュリンプ(草かき分けて)

シュリンプ(腰を下ろして)

シュリンプ(餌をつけたら)

シュリンプ(糸を投げ込む)


シュリンプ!(雨が降り出す)

シュリンプ!(浮かない顔で)

シュリンプ!(竿をしまって)

シュリンプ!(あるいて帰る)


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第8週

“友だち”


友だち こころみだされるもの

貸し借りしっぱなしのゲームや漫画

駐車場で並べたトレカの値踏み

校庭に大きなライン引っ張る

ループ橋の向こうにどんな場所があるのか

気にも留めずそれを確かめる術もまだ知らず

いつのまにか集まって覗き込む画面

思い出したあの頃は怖いものが無かった

決して絵に描いたようにはいかず

押し黙り 嘘泣き愛想笑いの数々 

実を言うと面倒な関係を守る

机の角シャーペンで花束を書く

それぞれにそれぞれの背が伸びて止まって

もはや誰も同じようには音楽を聴かず

いつか思い出すことを覚えておこうともせず

吐く息は白く陽は日毎に短く

そしてまた三叉路でお別れを言い

手を差し出して振る そんな日を振り返る

 

 

 

 

20250914 teleportation vol.8

Sunday Calm Sunsetは人の企画に呼ばれるということが(体感的には)かなり少ないバンドで、前回はbar P‘s Wendy鹿野企画の昨年12月、その前は学内で8月、友人に呼んでもらえることが1番だ。

 太一からteleportationの企画の誘いが来た時はかなり、かなり嬉しかった。yard ratのライブはかなり初期から見ていたが、メンバー全員が憧れの存在なバンドだ。

 なかけんさんにサポートを頼んだのは今年初め、はるきが抜けるなら手伝ったりもしたいよ、と言ってもらったし、何よりお前のギターでと歌う歌が炸裂する日で、ということはギターの日なのだから、僕も自分の曲の理想系でやりたいなと思ったためだった。

 新曲は昨年末頃から作っていたものの一つで、作曲スイッチの入らないメンバーに激を飛ばしたりしつつ、ずっと詞とメロに悩んでいたが結局先週になってぬるっと完成した。日ごと最悪の気分になっていき、もう今日できなきゃ晩ご飯食えへんぞ...と思い始めたらできた、デブは一食抜くと餓死するからだ

 歌詞はずっとそうしたかった靴紐をモチーフに書き出したいと思っていたが、yard ratの新曲にも靴紐という単語が出てきたことが嬉しかった。ゆうとさんの自己言及が昔から好きだったから。

 呼んでもらったことに応えられるか、企画に花を添えられるような演奏ができるかずっと不安だったが、リハが終わった時にジミーさんに、良すぎ!と言われて自信になった。終演後はasamihumanとデスキャブの話ができて良かったし、打ち上げも楽しかった。最高だった。

自分の小さな自己実現をここに記録しておきたい。

インターネット借り物シンキング-1

僕が主に利用しているsnsであるX(旧Twitter)

日夜しょうもないことでさまざまな議論が行われ、もはや腐りかけのスペースであることは間違い無いのだが、個人的には未だもっとも流量の多いデータにアクセスできる媒体でもあり、それが僕たちを離さない。

インターネット借り物シンキングはその中で目に留まった色んな言葉たちを自分なりに咀嚼する、世界で最もパワーのない哲学である。

...要するに、記憶しておきたいツイート集である。

 

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https://x.com/_mugitea/status/1273589866190663681?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

 ADHDを自分に感じている人に刺さるのではないだろうか。「能力の不足を悪意と解釈されること」

 

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https://x.com/sth_salty/status/1534609517018685441?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

自他境界が自分の人生の課題だと思っている。

他人に寄せすぎたり、自分に固執したりすることで幾度も失敗してきて、最近なんとなくどこに置けばいいのかわかってきたような気がするが、歳をとってこういう些細な悩みを全部忘れたりできるまで続くのではないかと思っている。

 

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https://x.com/eraitencho/status/1449338376713211906?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

俺が都会に住んでいて電車通勤などしていたら中釣り広告とかですぐすり減ってしまうだろう。広告が嫌いだ。避けるためにはあまりお金を惜しんでいない(それはそれで企業の思う壺だとは思うが)。TVから離れてかなり経つので、たまに出先でみているとCMなんかがとてもうるさく感じる。あったらあったで無音を埋めてくれて良いんだけどね。

 

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※アカウント削除済みのためスクショのみ掲載

「借り物を許容する」という本記事の命題に反する言説ではあるのだが、創作と鑑賞における重みを持った意見だと思う。

 

 

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https://x.com/salasa_stella/status/1575423264100614144?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

興が乗れば僕だって美術館に行くのだが、まさに「どれも綺麗だなあ」を抱えて出てくることが多い。ある程度以上の出力を持ちたければ、インプットはいくらあってもいいということ。

 

 

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https://x.com/rumbaonmars/status/1678513181621116928?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

これはけっこう完璧な回答なのでこれ以上論じるところもないと思う。

「芸術は信仰ではなく刺激」

 

 

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https://x.com/jmxmbp/status/1705957160243630446?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

単純に膝を打ったツイート。なぜ音楽にはまっているのか。それが

 

 

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※アカウント削除のためスクショのみ掲載

これ...アタシだ...

 

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https://x.com/haizaiaudio/status/1754708265882284306?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

スピリチュアルは誰もが少なからず抱えているものだけど、それを許してくれるような言葉だった。信奉する宗教とかがあれば良かったが、それはなく、自分のスピに違和感を抱えている人が救われる言葉ではないだろうか。

 

 

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https://x.com/mori_koufukuron/status/1763420682694898082?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

自分がまさにこのような10代を過ごした。

 

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https://x.com/_suzuki_o/status/1887156394903949603?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

ノイズやアンビエントにのめり込めない人とそれ以外の人について時々考える。自分は深く考えるのではなく普段より原始的に、音の連続や切断、その場所の響きやその時の気分で楽しむ術を手に入れてから聴けるという感覚を得た。

 

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https://x.com/tw0734ih/status/1925903222859854097?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

ローティーンの頃に兄や母を見ていて、「どうしてドラマの中の人のようなことを言うんだろう」と考えていた時があった。紛れもない自分の冷めた部分の始まりだったわけだが、10年以上経ってみて自分と兄や母はどこが違うのかのラベリングを得たような気がして心に残ったので掲載。

 

 

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https://x.com/satoyusukeee/status/1928806170338246893?s=46&t=s4avJzaqhVRFX-ocbQA8YQ

作品が作者から切り離される瞬間がここにある。

創作においてどれだけ満足したかは評価に上乗せできない(ことが多い)から、自分の性分と相談してあとは気楽にやったほうが良いんだと思う。